2026/09/15 06:28:42
9月1日から羽田空港の第一ターミナルに北側サテライトが利用開始されました。遠くて大変!という話もありますが、どんな感じなのか歩いて探検してみます。ここは従来のターミナルからの接続部分です
2026/09/15 06:28:54
北側サテライトは『木』を使った内装になっていて、いちばん奥はかなり遠そうです
2026/09/15 06:31:41
奥に向かって右側は通路で左側は待合室のようになっています
2026/09/15 06:36:34
サテライトの一番奥まで歩いてきました。正面は29番スポットで奥の左は28番ですね。ちなみに北側サテライトからここまで1000歩くらいでした
2026/09/15 06:54:56
北側サテライトの探検を終えて搭乗口に来ました。もうすぐ搭乗開始です
2026/09/15 07:16:20
雨の中お見送りを受けながら出発です
2026/09/15 07:24:27
羽田空港のC滑走路(16L)から離陸して第二ターミナルが見えてきました
羽田空港のC滑走路(16L)から離陸するときの動画を撮影しました
2026/09/15 07:54:17
羽田⇒小松は短距離路線なので宙に浮いている時間は40分ほどで、着陸動画の準備をして撮影開始すると何とか地上風景が見えていました
2026/09/15 08:03:13
雲が多い中を降下していて小松空港の滑走路方向になってさらに降下した時にやっと地上風景が見えてきました
2026/09/15 08:04:25
小松空港に着陸する直前に柴山潟と新堀川が見えてきました
2026/09/15 08:05:32
小松空港の滑走路エンドに来ました
2026/09/15 08:08:14
着陸後にターミナルに近づきスポットに到着です
小松空港の羽田空港のRWY06に着陸するときの動画を撮影しました
2026/09/15 09:00:50
小松空港から福井へは「ハピネスふくい+IRいしかわ」がいちばん安く、新幹線がいちばん高いです。値段と時間のバランスが良いのはリムジンバスで空港から乗り換えなしで福井駅まで移動出来ます。料金は1600円で高速道路を走っているときに九頭竜川が見えてきました
2026/09/15 09:29:27
小松空港からのリムジンバスは東口に到着です。さっそく駅前のトリケラトプスと福井駅が一緒に写せる所に移動して撮影しました
2026/09/15 09:31:22
福井駅の東口には「ポケふた(デザインマンホール)」がありました。ポケモンは詳しくないのですがカイリューとジャラランガだそうです
2026/09/15 09:40:46
駅前の観光案内所で路面電車の1日券を購入です。なんと平日は1日券の販売はなく、食事券付きだと購入が可能だそうで、それを購入しました。購入後は福井駅からスタートです
2026/09/15 09:41:01
最初のは田原町行きだったのでスルーして、駅の設備としても車止めを撮影しました。福井駅は路線の中間ぐらいの位置ですがメインの路線から横に飛び出した形で「ヒゲ線」とも言われているそうです
2026/09/15 09:49:38
目的とする「たけふ新」行きの電車がやってきました。左側のホームに入るかと恐竜との2ショットを考えていたのですが、右側にホームにきちゃいました
2026/09/15 10:02:41
福井駅を出た車両は福井城跡大名町でスイッチバックして「たけふ新」に向かいます。スイッチバックしてすぐに九頭竜川の支流の川を幸橋で渡ります
2026/09/15 10:11:49
赤十字前駅で一時下車です。この駅は福井鉄道ですが路面電車の駅ではありません。全線に渡って直通運転をしていますが、この赤十字前駅~たけふ新は鉄道です。赤十字駅手前までが軌道法による路面電車です。その場所を見たくて下車し乗ってきた電車を見送りました
2026/09/15 10:12:23
軌道の方は作業車両などが置かれていますが、実際の鉄軌道分界点はもっと先の様です
2026/09/15 10:12:39
プラットホームは両側に車両が入るようです
2026/09/15 10:13:25
歩いて見に行く予定で駅の外に出ました。
2026/09/15 10:16:31
鉄軌道分界点に向かって歩いていく時に先ほどの作業車両を近くで見られる場所があったので撮影
2026/09/15 10:18:27
分界点を見てから次の電車に乗る予定ですが、すぐに来てしまいました
2026/09/15 10:20:55
慌てて駅に戻ります。横から撮影したもので、この車両は急行の「たけふ新」行きでした
2026/09/15 10:36:42
赤十字前駅から先は田園風景の中を進みます。信号も路面電車ではなく鉄道の信号になり、道路との交差は踏切になります
2026/09/15 10:40:31
三十八社駅は待避可能駅で上下線がここですれ違います。反対側の電車が来たらすぐに発車です。ポイントは割り出し式で雪などの影響を受けないように屋根が設けられています
三十八社駅で向こうからくる電車を待っている時の動画を撮影しました
2026/09/15 10:56:52
ここも上下線のすれ違い駅です。「たけふ新」行きが待つような形ですね
2026/09/15 11:03:49
ここには車庫や整備工場が併設されています
2026/09/15 11:04:05
駅はカーブの先にあります
2026/09/15 11:06:13
終点の「たけふ新」駅に到着です
終着のたけふ新駅に到着するときの動画を撮影しました
2026/09/15 11:07:57
いちど外に出て駅舎を撮影しました。右側に見える架線は元JRだったのが北陸新幹線で第三セクターになった「ハピラインふくい」の物です。撮影しているすぐ後ろが武生駅になります。少し離れますが北陸新幹線の「越前たけふ」駅があるので、新幹線のひと駅分路面電車の車両で移動したことになります
2026/09/15 11:11:53
ドイツのシュトゥットガルト市電で「とさでん」で使われていたのを購入した車両で、春と秋の土日だけ運行されているようです
2026/09/15 11:59:22
帰りは田原町行きで一気に移動します。赤十字前駅を過ぎて交差点で停止です。ここが鉄軌道分界点で線路のレールも変わります。踏切はなくなり信号も道路信号の「電車用」の〇×→に変わります
赤十字前駅から鉄軌道分界点を超えて路面電車区間に入るまでの動画を撮影しました
2026/09/15 12:00:04
鉄軌道分界点を過ぎてすぐに「商工会議所前」駅です。実際の分界点を見るにはこの駅からの方が近そうなので乗りつぶしを終えた後に戻ってこようと思います
2026/09/15 12:16:53
「たけふ新」から乗ったのは駅前経由なので、一度駅前に到着です。そのまま田原町まで乗って行けますが、武生から福井までは3通りあり比較してみました
1)55分で450円:福井鉄道(たけふ新⇒福井駅)
2)32分で380円:ハピラインふくい(武生⇒福井)
3) 8分で1210円:北陸新幹線(越前たけふ⇒福井)
福井鉄道は途中駅に用事がある人が乗る路線なんでしょうね
福井駅経由だったので福井駅から出発するときの動画を撮影しました
2026/09/15 12:25:53
駅前から田原町へはスイッチバックなしでストレートに行けます。福井駅からは3駅なのですぐに到着します
2026/09/15 12:26:07
駅に到着ですが線路はまだ先に続いています。福井鉄道は「えちぜん鉄道」に乗り入れていて、「えちぜん鉄道」も福井鉄道に乗り入れていて普通の電車と路面電車が混在して走る珍しい路線です
福井鉄道の終着駅の田原町に到着するときの動画を撮影しました
2026/09/15 12:27:56
こちらが福井鉄道(路面電車)の田原町駅です
2026/09/15 12:30:43
こちいらが「えちぜん鉄道」の田原町駅です。同じようなデザインになっていますね
田原町から福井駅に戻ってきました。メインの路線からヒゲ線に分岐して福井駅までの動画を撮影しました
2026/09/15 13:08:15
田原町付近にはなかったので、福井駅まで戻って昼食です。昼食は「越前おろし蕎麦」と決めていて駅近くの「福そば」を考えていましたが、連休のお知らせがありやっていませんでした。スマホで近くを検索し西武デパートの中にある「蕎麦案sio」というお店の「越前おろし塩蕎麦」にしました。量は少なかったのですがとっても美味しかったです
2026/09/15 13:32:54
昼食を食べた西武デパートの所にある時計で、100年分のメモリがある時計です。時間は黒い針で赤い針が年を示しています
2026/09/15 13:36:12
駅前のショッピングモールでお土産チェックに来ました。ジュラモールの名前のとおり一階には福井県で発見され名前がついている「フクイラプトル」の模型が展示されていました
2026/09/15 13:43:35
東口にあるオブジェはトリケラトプスで親子でした
2026/09/15 13:52:27
かつての福井城は明治になって解体され一般に払いされられたのちに県庁などの建物が建っています。お堀は残され周りを歩く事が出来るので歩いてみます。ここは東南の角から見た石垣です
2026/09/15 13:56:50
反時計回りにあるいて北側から「北不明御門」から城内に入ります。入った所の左手の上は艮櫓跡です。名前は「艮(ひつじ)」の方角を示す東北の角に位置しているからです
2026/09/15 14:00:43
福井城の中の天守台のそまにある井戸で今でも残っています。この『福の井』は水が枯れる事のなかった事から付けられ、それが城の名前になって県名になったとも言われています
2026/09/15 14:04:32
城内をあるいて西側まで来ました。石垣の上から見下ろした「御廊下橋」で復元されたものです
2026/09/15 14:05:38
下に降りて御廊下橋を近くで見に行きます。橋の手前には復元された門jがあります
2026/09/15 14:07:47
橋を渡って外側から撮影したもので橋に屋根が架けられています
2026/09/15 14:07:59
橋の様子を濠のっ外側から撮影したもので、橋自体は日本家屋の様ですね
2026/09/15 14:12:24
御廊下橋の左側は中央公園になっていますが元は二の丸があった場所で堀もありました。その堀を復元して広場の様にしたスペースですが水は入っていません(豪雨などの時には公園水没を避ける水の逃げ場所か?)
2026/09/15 14:13:24
岡倉天心は日本の近代美術の中心となった人物で福井には住んだこともないそうですが、父親が福井藩の藩士だったので中央公園の西側に銅像が設置されていました
2026/09/15 14:14:39
中央公園の西側にある神社で元々は福井城の城内に建立された神社ですが、今は市街地にあるように見えますね。中央公園からは橋で行く事ができ、そこから撮影したものです
2026/09/15 14:15:57
正面に回って狛犬さまと本殿を撮影しました。本殿のカラフルなのは神社にある五色幕のようにも見えますが、同じ色で折った鶴でした
2026/09/15 14:19:22
佐佳枝廼社の境内にある神社で入り口のお狐様に守られているお稲荷様ですね
2026/09/15 14:28:02
神社に参拝した後は中央公園を通り南側から城内に入ります。入った所には福井藩の初代藩主の騎馬像がありました
2026/09/15 14:33:58
城内は県庁や警察本部などなのですぐに場外に出てお堀に沿って東に歩きます。少し歩いた所から御本城橋を撮影したものでアーチ状の石橋です
2026/09/15 14:37:03
福井城跡を散策してから福井駅の西口の恐竜広場に戻ってきました。フクイティタンの像の向こうに福井駅を入れて撮影しました
2026/09/15 14:37:32
福井駅と恐竜広場の全景を撮影しました
2026/09/15 14:38:55
西口の恐竜広場にはフクイラプトルとフクイサウルスが対峙している像があります
2026/09/15 14:46:08
西口広場の駅側から撮影したもので福井鉄道の車両の手前にT-REXを入れて撮影しました
2026/09/15 14:53:28
福井駅西口のジュラモールの中にはイベント的な鳥居があり横には恐竜がいました
2026/09/15 16:30:39
ジュラモールでお土産を買った後に鉄軌道分界点を見に行くために商工会議所前駅まで来ました。駅を降りて分界点に行く前に近くの神社に行きます。その途中に長慶寺がありましたが山門はとじていたので山門だけ撮影しました
2026/09/15 16:32:49
奈良の興福寺の木田荘の総社的存在というのがあったので来てみました。この写真は鳥居から本殿を撮影したものです
2026/09/15 16:36:43
お寺の敷地内には大きな土俵がありました。相撲の巡業は地方の大きなお寺で行われていたので、ここもそうなんでしょうね
2026/09/15 16:44:45
福井鉄道の鉄軌道分界点を見るために新木田交差点に来ました。写真の緑の部分は鉄道で手前は軌道になります
2026/09/15 17:30:03
福井鉄道の鉄軌道分界点を見た後にまた福井駅前に戻ってきました。駅前でティラノサウルスを下から見上げると後ろに構造ビルというアングルが面白かったので撮影しました
2026/09/15 17:35:19
夕食は福井鉄道の乗り放題券とセットになっている定食です。駅前の「福福茶屋」の定食でミニですが「海鮮丼」+「ソースカツ丼」+「越前おろしそば」が味わえます
2026/09/15 18:08:52
夕食後はホテルに向かいます。福井鉄道の駅前への路線は「ヒゲ線」と呼ばれています。夕方の雰囲気の良い時間に走ってくる車両を撮影しました
2026/09/16 07:31:55
2日目は福井県立恐竜博物館に行きます。ホテルを出て福井駅から鉄道で向かいますが駅前の恐竜をまた撮影しました。この恐竜はかなり大きいのですが水の中の魚を食べていたそうです
2026/09/16 07:42:07
2日目は福井県立恐竜博物館に行きます。直通バスなどもありますが「えちぜん鉄道」で向かいます。福井駅の2階は額縁のようなので手前の屋上恐竜モニュメントから撮影してみました
2026/09/16 07:44:47
恐竜博物館用交通セット券を購入してプラットホームに出て見ました。両側に車両が入っていて、左は三国港行きで右は永平寺口行きでしたので次の電車に乗ります
2026/09/16 07:52:28
福井駅から先は単線で出発した車両のすぐ後に勝山駅行きの車両が入線してきました
2026/09/16 08:15:36
えちぜん鉄道は福井駅を起点として福井口から2つに分岐しています。この写真の左は三国港に行く三国芦原線で乗っているのは勝山に行く勝山永平寺線です
2026/09/16 08:33:56
永平寺は日本の曹洞宗の中心的なお寺です。公共交通機関で行くにはこの駅で下車してバスで行く事が出来ます。永平寺は前の旅行でお参りにいったので、今日はこのまま乗って勝山に向かいます
2026/09/16 08:50:42
小舟渡駅の手前では九頭竜橋に掛かる橋が見えてきました
2026/09/16 09:11:54
勝山駅では4分の接続時間で博物館へのバスに乗り継ぎです。電車が2分遅れたのでギリギリかと思いましたが接続してくれているようで充分間に合いました。博物館に向かう勝山市内の交差点には恐竜のオブジェがありました。勝山は恐竜の街ですね
2026/09/16 09:14:26
博物館は小高い丘の上にあり、そこに上る途中の左右には恐竜の骨のオブジェなどが飾られています
2026/09/16 09:16:10
恐竜博物館の正面入り口の左手には博物館名と上に恐竜が乗っている看板がありました
2026/09/16 09:17:03
入り口には記念撮影が出来るように恐竜博士がいます
2026/09/16 09:22:42
入場してメインの展示場に入るには長いエスカレータで下っていきます
2026/09/16 09:24:14
アメリカで発見された完全なカマサウルスの化石のレプリカで発見された状態を再現しています
2026/09/16 09:25:24
メインの展示場に入った正面には迫力のあるティラノサウルスの全身骨格標本が出迎えてくれます
2026/09/16 09:28:00
アメリカのユタ州の「モリソン層」というジュラ紀後期の地層で発掘された実物の化石で、細かい部分や歯などが綺麗に残っています
2026/09/16 09:28:26
「恐竜の世界」という展示に沢山の全身骨格が再現されて並んでいます
2026/09/16 09:29:20
ワイオミング州で発掘されたジュラ紀後期の化石の実物で、2009年に福井県立恐竜博物館が購入したものだそうで、全身の9割以上がそろっているそうで、頭部以外は復元されて全身骨格で展示されていますが、頭部は非常に重いので下に展示されています
2026/09/16 09:32:16
福井県で発掘されて「フクイ」の名前がついた竜脚類の化石の実物です。平成19年の発掘で算出したもので、その発掘現場はこの後に見学に行きます
2026/09/16 09:33:32
北アメリカで生息していた草食恐竜だそうで、亀の甲羅のような骨が見えます。これはレプリカでした
2026/09/16 09:34:54
博物館には化石や復元模型が中心になって飾られていますが、当時の風景を模したエリアには肉付けされたオブジェがあります。しかし色や模様は不明なのでイメージですね
2026/09/16 09:38:36
フクイラプトルの動くロボットも展示されています
2026/09/16 09:39:42
T-REXは大型なので下から見上げる展示が多いのですが、ここは階段で上に登れ近くで頭部を見ることが出来ます。ただし、この模型は複製ですが下に降りると実物の大腿骨があります
2026/09/16 09:40:53
博物館の中は実物もあるし複製もあります。この場所にはティラノサウルスの大腿骨の本物が置かれていて、自由に触れることが出来ます。大腿骨と言っても石みたいな感触でした(化石=石なのであたりまえですが)
2026/09/16 09:49:39
中国の雲南省で発掘されたジンジャノサウルスの頭の化石で本物です。頭骨には大きな穴が沢山空いていますが頭を軽くするためや強力な噛む力を得るための筋肉などの入っていた部分だそうです
2026/09/16 09:50:50
特別展は『竜脚類』です。竜脚類は脚の長さが非常に長い大型の草食恐竜で、その脛の化石が並べて展示されていました
2026/09/16 09:52:13
後ろの警備の人と比べてもとても脚の長い恐竜だったというのがわかります
2026/09/16 09:53:38
ジュラ紀の後期の北米にいた竜脚類で本物の化石でかなり壊れやすいのでこのような形で発掘されたのは珍しいとのことです
2026/09/16 10:06:00
メインの展示場の外側を通路があり歩けるようになっています。その上から展示場を俯瞰撮影してみました
2026/09/16 10:16:26
テキサス州で発見された化石の本物が展示されていました。背中に帆がある恐竜ですが、実際には恐竜の生きていたジュラ紀より前のペルム期の生物だそうです
2026/09/16 10:30:57
博物館の展示見学を一度中断して野外恐竜博物館のツアーに参加します。集合時間に手続きをして出発時間まで少し余裕があったのでT-REXの屋外展示を撮影してみました
2026/09/16 10:32:43
続けて博物館のシンボルとなっているレインボーサウルス(キャラクター)を撮影
2026/09/16 10:43:51
野外恐竜博物館へは専用のバスで移動します。左の水色のはフクイティタン号で右の黄色いのはフクイラプトル号です
2026/09/16 11:03:02
行きには斜面の骨の模型をみましたが反対側にはモニュメントがあります
2026/09/16 11:08:50
野外恐竜博物館への移動途中に国道からの分岐点には地元の方が作ったという恐竜の小さなモニュメントがありました
2026/09/16 11:14:44
野外恐竜博物館に向かう途中にはいくつか変な標識があります。山道から分岐した先は一般の人は立ち入り禁止なので自由に看板を作っても良いのでしょうね
2026/09/16 11:17:21
杉山川の横を登って行きます
2026/09/16 11:18:24
発掘現場のすぐ近くまで来ました。フェンスで覆われている場所が次の発掘現場だそうです
2026/09/16 11:18:55
野外恐竜博物館の入り口の看板です。ここから急坂(奥に見えている)を登ったところにあります
2026/09/16 11:26:24
観察広場から見た実際に化石が発掘された弁場です。一番左の下の方にある看板が最初にワニの化石が発見された場所です。正面がフクイティタンが発掘された場所で貴重という事で天然記念物の神聖をして登録されたので、以降の発掘が出来なくなってしまったとの事で、この地層の右側で発掘が行われています(先ほどのフェンスの場所は右にあります)
2026/09/16 11:33:49
発掘現場を見渡せる所には本物の恐竜の足跡の化石があり、実際にさわったりすることが出来ます。大きさがわかるように手を置いてみました
2026/09/16 11:35:15
発掘現場の近くで発掘体験が出来ます。私が参加したのは2班だったので最後に体験で、観察広場の次は展示場に行きますが、その時に1班の体験の様子を撮影しました
2026/09/16 11:41:36
展示場には本物の獣脚類の足跡化石が展示されていて、上はガラスになっていて真上から観察できます
2026/09/16 11:41:48
こちらも獣脚類の足跡化石で丸い肉球の所に三本の脚の様なのが見えます
2026/09/16 12:17:43
最後は発掘体験です。体験場所のいちばん奥には恐竜博士とベンチがあり、実際の発掘現場をバックに記念撮影ができます
2026/09/16 12:21:11
化石発掘体験を終えた後に手を洗う場所にも化石をイメージした飾りがありました
2026/09/16 12:21:33
このテントの下の石をハンマーとタガネで割って化石を見つける発掘体験が出来ます。見つけた化石は重要なもの以外(貝化石や植物化石)は記念に持ち帰る事ができます
2026/09/16 12:21:32
発見して記念に持ち帰った化石はこれです。大きさは幅3cmくらいで二枚貝ですね
2026/09/16 12:28:14
道の途中には小さな沢がいくつかあり、この付近の岩なども割ってみれば化石が発見できるのでしょうが立ち入りや採掘は禁止されていますね
2026/09/16 12:48:39
野外恐竜博物館から戻って来ました。帰りのバスの時刻を見て少し時間があったので、建物の上に登るような所があり、登ってみるとティラノサウルスの発掘された状態を再現した展示がありました
2026/09/16 12:49:42
ティラノサウルスの発掘状態の奥には恐竜博士のベンチがありました。奥のドームが博物館の展示場です
2026/09/16 13:11:15
帰りのバス待ちの間に少し見学です。沢山の骨格展示があります
2026/09/16 13:11:49
大きな二つの角のようなのを持っているのはトリケラトプスでレプリカです
2026/09/16 13:27:00
恐竜の歯の化石の実物が展示されていました
2026/09/16 14:16:09
勝山駅までの帰りのバスの中から撮影した福井県立恐竜博物館の入り口の看板です
2026/09/16 14:23:44
恐竜博物館から勝山駅へのバスで勝山橋を渡る直前の交差点にはフクイラプトルのモニュメントがありました
2026/09/16 14:25:31
駅前ロータリーにはフクイサウルスのモニュメントがありました
2026/09/16 14:26:00
越前電気鉄道の時に活躍した電気機関車で今でも動かせるように動態保存されていて、日本でいちばん古い電気機関車と言われているそうです
2026/09/16 14:27:04
勝山駅前のロータリーのところにも「ポケふた(デザインマンホール)」がありました。ポケモンは詳しくないのですがカイリューとアーケンとガチゴラスだそうです
2026/09/16 14:28:09
電気機関車のテキ6と後ろの無蓋貨車を撮影しました
2026/09/16 14:28:51
電気機関車のテキ6が保管されている場所は駅の横の建物できちんと保管されています
2026/09/16 14:29:23
少し離れた踏切近くで駅と入線している電車を撮影しました。この電車に乗って福井に戻ります
2026/09/16 15:53:43
えちぜん鉄道の福井駅の改札を出た所には恐竜の子どもが座っているベンチがありました
2026/09/16 16:14:29
お堀横の小さな公園に立っていた像です、幕末から明治維新にかけての時代に活躍した人です
2026/09/16 16:34:17
福井から小松空港に向かうのもリムジンバスを利用するので東口に来ました。少し時間があったので駅の二階から出られる展望デッキにきました。北陸新幹線のすぐ外側に恐竜のモニュメントがありました
2026/09/16 16:34:56
「恐竜王国ふくい」の看板と駅名を一緒に撮影しました
2026/09/16 17:52:57
小松空港の入り口には空港名を書いたモニュメントがあります。空港名の下には「安宅の関 富樫」と書かれていました
2026/09/16 18:05:44
時間あったので展望デッキに出て見ると夕焼けで空が変な色になっていましたが、空港名の赤と微妙にマッチしていて面白かったので撮影しました
2026/09/16 18:05:44
小松空港は残念な空港になっちゃいました。遅い便なので空港で夕食をと考えていましたが、食堂は閉鎖やら営業時間が14時までとかでとんでもない状態です。コーヒーショップでカレーが食べられるとの事でなんとか空腹を満たしました
2026/09/16 20:42:09
羽田で機材トラブルで機材交換を行ったらしく折り返し便も40分遅れとなりました
2026/09/16 21:11:19
プッシュバックが終わり誘導路を進み始めるところで空港ターミナルを撮影しました。40分遅れですがなんとか帰れそうです
2026/09/16 21:17:34
小松空港を離陸して上昇を始めたところで街の灯りが見えてきました
小松空港を離陸するときの動画を撮影しました
2026/09/16 22:11:08
着陸直前に整備場の灯りが見えてきました
2026/09/16 22:11:32
着陸して滑走路で減速している所で空港ターミナルの横を通過しました
2026/09/16 22:15:08
天気が悪くかなり揺れましたが無事に着陸してスポットに到着です
羽田空港のA滑走路に着陸するときの動画を撮影しました
2026/09/16 22:27:18
空港までは車で来ていたので駐車場に向かうために3階に移動しました。小松からの便はそんなに遅くないので人がいるはずですが出発が40分以上遅れたので誰もいないでひっそりしていました